稲盛和夫

2013/02/4

創造的な領域では、基準とするものがない。真っ暗闇で嵐が吹きすさぶ海原を、羅針盤も持たず航海していくようなものだ。
そのような創造の領域では、自分自身の中に羅針盤を求めて、方向を定め、進んでいかなければならない。

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